文化・教育

広報文化センター

■開館日・時間
 午前:08:30~12:00
 午後:13:30~16:30
 (ラマダン期間中:08:30~15:00)
 ※休館日はこちら
■連絡先
 電話: +673-2229265
 Email: cultureinfo@bw.mofa.go.jp
 

イベント



イベント一覧

 
 

プレスリリース

プレスリリース一覧(英語)

オンライン・マガジン及び動画

niponica 様々な分野の話題を美しい写真と共に紹介しています。HTML、PDF及びE-Bookで閲覧が可能です。
海外広報誌「Highlighting JAPAN」 日本政府が毎月発行しているオンラインマガジンです。今日の日本をわかりやすく伝えています。
ジャパンビデオトピックス ジャパンビデオトピックスでは日本文化、自然、科学、技術及び観光に関する様々な情報を動画で紹介しています。
Infrastructure with Japan 日本の質の高いインフラを紹介する広報映像です。高速鉄道をはじめ、地デジ、通信衛星、防災ICT、郵便分野の映像を新たに追加しました。様々な事例を交えながら日本インフラの強みを紹介しています。
We Are Tomodachi 世界中の友人に日本の魅力と世界との関係性を紹介する広報誌です。毎号テーマに沿い特集を組んでいます。
JICA's WORLD JICA’s Worldでは、世の中の流れや国際会議等のタイミングを踏まえて毎号特集を組んで、JICAの取り組みを発信しています。
政府インターネットテレビ 「政府インターネットテレビ」は総理大臣および内閣の動き、政府の重要政策をわかりやすく動画で紹介しているサイトです。

日本に関連するグッズ及び視聴覚資料の貸出

貸出しの手続き

日本に関連するグッズ及び視聴覚資料の貸出

広報文化センターでは以下リストの書籍及び各種資料等の閲覧が可能です。
書籍等一覧

人物交流プログラム

  JENESYSプログラム
JENESYSプログラム(Japan-East Asia Network of Exchange for Students and Youths:21世紀東アジア・青少年大交流計画)は2009年より開始され,ブルネイ政府及びその他関係機関と協力し,招へいや派遣等の様々な交流事業をしています。過去の活動詳細はこちら
  
  内閣府東南アジア青年の船(SSEAYP)
内閣府東南アジア青年の船事業は1974年より始められ,ブルネイは1985年から参加しています。
本事業では乗船中,東南アジア各国へ寄港しますが,ブルネイへも2014年に寄港しています。2018年もブルネイに寄港予定です。
  
  その他各種招聘プログラム

スポーツ交流プログラム

  Sports for Tomorrow(スポーツ・フォー・トゥモロー)
2014年から東京オリンピック・パラリンピックを開催する2020年までの7年間で開発途上国をはじめとする100か国以上・1000万人以上を対象に,日本政府が推進するスポーツを通じた国際貢献事業。世界のよりよい未来を目指し,スポーツの価値を伝え,オリンピック・パラリンピック・ムーブメントをあらゆる世代の人々に広げていく取組みです。ブルネイへは2016年に2012年・2016年オリンピックに出場した佐々木翔選手を含むバドミントン選手団が派遣されました。
  
  柔道普及支援
国際交流基金アジアセンター及び講道館が2017年度から取り組んでいる日ASEAN 「JITA-KYOEI PROJECT」ではASEAN諸国を対象とした柔道普及に取り組んでいます。ブルネイでもブルネイ政府との協力の下,柔道の普及に取り組んでいます。2017年5月には講道館の講師2名がブルネイへ訪問し,柔道デモンストレーションや体験セッションを開催しました。詳細はこちら

日本語関連

  日本語弁論大会
日本語弁論大会は1984年から現在まで毎年続くIBTE-CET及びブルネイ大学言語センターとの共催イベントです。
日本語弁論大会優勝者は一般社団法人日本在外企業協会が実施する日本での交流プログラムへ招待されます。2017年度大会より,英語で日本について発表するプレゼンテーション枠を導入しました。第31回大会の詳細はこちら
  
  日本語能力試験(JLPT) 日本語能力試験(JLPT)は毎年12月第一週の日曜日に実施しています。2017年度は46名が受験し,21名が合格しました。
試験詳細は国際交流基金のホームページからご覧いただけます。
  日本語パートナーズ ブルネイの日本語学習者を支援するため,2016年から国際交流基金アジアセンターより日本語パートナーズがIBTE-CETに派遣されています。 詳細は国際交流基金アジアセンターのホームページからご覧いただけます。
  その他日本語教育支援 その他,ブルネイ大学言語センターの活動に対する国際交流基金のさくらネットワークなどの助成プログラムなどの支援なども行っています。さくらネットワークの詳細はこちらから,その他日本語教育機関支援事業の詳細はこちらからご覧いただけます。

日本留学・奨学金情報

日本政府(文部科学省)国費留学生 毎年,大学院 (研究留学生,教員研修留学生,ヤング・リーダーズ・プログラム (YLP)留学生),学部(学部留学生,高等専門学校留学生,専修学校留学生学部生)の募集を行っています。2018年度は3名の研究留学生が日本政府(文部科学省)の奨学金で日本へ留学しています。応募条件などの詳細は当館英語ページをご覧下さい。
日本学生支援機構(JASSO)の留学情報ポータルサイト。留学前,留学中,留学後の手続きなどにつき紹介しています。
外務省の留学情報ポータルサイト。留学前,留学中,留学後の手続きなどにつき紹介しています。

関連団体

ブルネイ元日本留学生会(BAJA) ブルネイ元日本留学生会(BAJA)では,日本に留学経験のあるブルネイ人が集い,日本留学の広報や今後日本へ留学する学生への支援などを行っています。BAJAは2017年,ASEAN各国の元留学生が集うASCOJA総会をホストし,当館が協力いたしました。ASCOJA総会の詳細はこちら
  
ブルネイ日本友好協会(BJFA)
ブルネイ日本友好協会(BJFA)では日本から国際交流プログラムでブルネイへ来た学生などに対し,短期ホームステイ受入れプログラムを行っている他,各種交流プログラムを行っています。またブルネイ大学,ブルネイ工科大学に支部を持ち,大学生が主体となるイベントも開催しています。
  
日本ブルネイ友好協会(JBFA)
日本ブルネイ友好協会(JBFA)では日本とブルネイとの文化的・人的交流を活性化させるため,日本におけるブルネイに関する情報の発信・書籍出版,両国間の青少年交流イベントの企画・開催などを行っています。
  
  BERSATU
BERSATU(SSEAYP International Brunei Darussalam)は東南アジア青年の船(SSEAYP)の参加者が,帰国後も交流を続け,ブルネイ国内への社会的・経済的貢献やASEAN及び日本徒の相互理解の促進を目的として集う同窓会で,文化活動等を行っています。